24歳で起業し、夢をつかんだ男―伝説の学生営業マン〔学生時代月収130万円〕が書いた
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へー |
こんな人もいるんだな〜と思いました。
(いろいろな意味で)
文章自体は難しい言葉は一切なく、知識のない
私でも2、3時間で読めるぐらいです。
ためになる本とは思いませんが、漫画と同じような
で感覚で読めば、以外に楽しめる本でした。
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だから何なの? |
ベンチャーオンライン社長が書いた自叙伝。
最初から最後まで延々と自慢話と会社宣伝ばかり。
要は宣伝本だが、逆にイメージダウンですよ、唐澤さん。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
もっと謙虚になってください。
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自慢話に金を払う必要なし |
仕事を一生懸命やっても貰える額が変わらないのは面白くない。
だから成果をあげれば報酬も増えるバイトについた、
という話は共感する。
残りの「オレはこんなにすごいんだぜ」というのは、ただ呆れるだけ。
できない人の気持ちがわからないんだろうな、この人。
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大学の時に手腕発揮 |
著者の唐沢さんは、昔から人とは違った賢さや先を見る目を身に付けてました。大学の時に営業マンとしての手腕を発揮し、卒業してからは自分で会社を興すやり手の方です。
それゆえ普通の人では考えられないような苦労を経験されています。それが今の唐沢さんの良い人柄を作り上げたり、人としての器を大きくされて、財産になったのだと思えました。
唐沢さんの仕事をする上での苦労話が、自分が今置かれてる環境の状態を明確にしてくれてとても良かったです。
(具体的に言うと唐沢さんの置かれてる環境からすると自分の置かれてる環境は、まだ恵まれている。こういう環境もあるのだからもっと自分の環境に感謝しようと思うこと、時には、コレに近いくらい一生懸命がんばってみようと思ったことです)
一度読んでみるとなにかを得れるでしょう。お勧めです。
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内容はない |
内容自体は、生い立ちから始まり、バイトの経験、現在の会社にいたるまで、が述べられており、そこまでで、本の内容の大半は終わり。これからどうなるのかということをもっと述べて欲しかった。
ただ、歳があまり、変わらない、こういう人がいるというのを知り、自分自身のモチベーションにはつながりました。



