![]() |
最初に提出すべき書類の書き方から、「手抜き」して帳簿をつける方法、節税の方法まで書いてあります。 書類の記入例がいろいろ載っているので、何をどうしていいのか分からない人には、とても役に立つと思います。 また、「個人事業は節税に不利」とよく聞きますが、個人事業でもさまざまな節税方法があることが分かります。 個人事業を始めようと考えている方は、まずこの本を一読しておくと良いと思います。>>詳細を見る |
||
![]() |
知り合いが本を書いたというので買ってみた。 著者の辻井さんとは何回か仕事でお付き合いいただいているので、読んでいると本のなかのしゃべりが音声付きでイメージできたりする。結構エグイ・・・。 私も多少営業をしており、日々いろいろな出来事に遭遇するが、仕事をしていて大切なのは、この本の中に書かれているようなことなのではないかと思う。これから社会に出て本気でビジネスをやろうと思っている人で、この本に書いてあることがたやすく想像できないような人は独立なんてしないほうがよいだろう。それでも独立したい人は10回くらい読んで、ノウハウとしてでなく、立ち居振る舞いとして身に付けるとよいと思う。>>詳細を見る |
||
![]() |
通常24時間以内に発送>>詳細を見る |
||
![]() |
何をやるにしても営業は必要であると思いますが、では、とりあえず、どのようにすればよいかが、わかりませんでした。 書かれてある事例は考えつかないこともないけれど、具体的にどのように実行していけばよいかを、目的地に向かうためのガイドマップのように書かれている本だと思います。 この本はタイトルが「士業のための…」となっているので、私のような士業以外の一般の人が見落とすのではないか心配です。>>詳細を見る |
||
![]() |
昨年この本に出会ってから仕事や生活が大きく変化しました。 現在自営業を営んでいるのですが、 「もしサラリーマン時代にこの本に出会っていたら・・・」 「学生時代にこの本に出会っていたら・・・」 と思わずにいられません。 大切な友人にプレゼントしたいと思います。>>詳細を見る |
||
![]() |
通常24時間以内に発送>>詳細を見る |
||
![]() |
バク(*'ω'*)がバランス活性療法の講師になるきっかけとなった本です。 整体師としての治らないと言った行き詰まりに対しての答えがこの本に書かれていました。 これから治療家になろうとしている方は勿論、整体に興味の有る方そして今持っている技術を更に発展させたい方必見です。 兎に角読んで味噌!!( ̄ω ̄)V 目からウロコの情報が満載です。 失敗しない為の独立開業の提案は元より バランス活性療法の概要の説明と その驚くばかりの快癒力の臨床報告 (それはバランスチェックに秘密があります) そして安心できる赤ひげ塾独自のサポート体制 そしてバク(*'ω'*)から言わせてもらいますと 初版発行が2002年10月14日時点で 会員数200名 東北から九州まで13支部26講師 だったのが 既に療法師過程修了者1000名以上 北海道から沖縄そしてアメリカ支部まで有りまして 支部毎の講師も充実したものになり そして今尚発展しつづけています。 こんな団体は他にはなかなか無いです。 本当にバク(*'ω'*)の一押し!! 癒したい人癒されたい人 全ての方、先ずは見てちょんまげ( ̄ω ̄)V>>詳細を見る |
||
![]() |
社会保険労務士ってなに? 総務部の下請け、事務代理業、書類提出業そんなところが社会一般のイメージである。しかしこの本では社労士は人事労務のエキスパートであり経営コンサルタントであると誇り高く謳いあげている。著者はそこにターゲットを絞り、1200万円の年収獲得に成功している。その秘訣は「ご縁」を大事にする販売ルートの開拓と顧客はじめ関係者に喜びを与える営業姿勢。そのために顧客のニーズに迅速に対応、足を使っての現場調査、判例等の情報収集、適格な判断、親切な指導から生まれると説く。 ターゲット市場の設定、販売ルートの開拓、顧客サービスの方法、価格設定、時間管理、勉強法、経営相談から人事労務の社労士の仕事につなぐ手法など懇切丁寧に開示している。 でも自分にはできるかなと不安もよぎるが、「1件の実践経験は千冊の読書に匹敵する」とコンサルティングの実務&勉強を勇気付けてくれる。 また書中の実録@〜Dと判例説明は一般の社労士本には見出せない、得がたいコンサルティング手本となっている。>>詳細を見る |
||
![]() |
>4.成功者のノウハウで加速する とありますが、取材というか、裏付けを全くと言っていいほどしていないのか、意図的に隠しているのかはわかりませんが、パワーセラーで挙げている人物が売るノウハウを見ていないで、ただのっけただけというような執筆姿勢は良くないと思いますが。 他の記述は可もなく不可もなく。 この本でなければというようなことは特にありません。 買わないことをおすすめ致します。>>詳細を見る |
||
![]() |
読書の嫌いな私にでもスラスラ読めます。難しい言葉や、難解な言い回しはほとんどありません。本の内容の感想としては、著者は特別な人であり、周辺環境も特異だったのではと思わせるところが随所に見られ、SF作品を呼んでいるような感覚でした。これから士業を目指す人にとっての、参考書というよりは、一つの物語として捕らえたほうが、より楽しめるのではないでしょうか。>>詳細を見る |
||














